米軍岩国基地周辺散策 2005年4月(1)

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ホリエモン騒動により話題騒然のブジサンケイグループ。
このフジサンケイグループの扶桑社の魔の手により倒産に追い込まれたデル・プラド・ジャパン社。
デル・プラド・ジャパン社の倒産により座礁してしまった帆船模型ザ・バウンティ号
私も帆船模型ザ・バウンティ号を製作していましたが、その後は自力で製作を継続し、岩国・錦帯橋の桜が満開直前の2005年4月4日に完成し、暖かくて明るい春を迎えて、少し遅れましたが冬眠から目覚めました。帆船模型は2隻目ですが、作っている時が一番楽しい時です。
私は戦闘機だけでなく、昔、少しだけ係わったBoeingの旅客機も好きですし、色々な国の美人の客室乗務員さんを見たり話したりするのも楽しいし、日本脱出も何度か試みています。
(しかし、自分の係わっていないエアバスの旅客機は安心して座っておれません。)
このページへご来訪頂いた皆様も、幅広い趣味で短い人生を満喫しませんか。
何か判らないが忙しそうにやっている事は当サイト内で全て紹介しています。)
ところで、5月5日は恒例の日米親善デーですね。
あれこれ手を出していて、他にもやることが多くて忙しいのですが、信楽焼のタヌキのような腹をパンクさせるために、今年も天気が良くて暇な時にはサイクリングでダイエットすることにしました。

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2005年4月15日

UP-3D(9161)

 
 

UP-3D(9163)

 
 

YS-11M(9043)

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U-36A(9205)

 

OP-3(9132)

MH-60S

EA-6B

ATAの定期便

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2005年4月18日

今日は13時5分頃に基地内のサイレンが鳴り、大型のトラックが滑走路の近くへ出てきて待機。続いて基地内のパトカーがサイレンを鳴らして観覧席の前の道路で斜めに停車して道路を封鎖。
何事かと思ったらF/A-18が2機戻ってきて、1機はRW02側から通常の着陸。
もう1機はRW20側から空母へ着陸する時のフック(正式な名前は知りません)を出して
滑走路上のロープに引っ掛けて停止。
遠いのではっきりとは見えませんでしたが、トラックから人が駆け寄り何かをしてトラックは駐機場へ。
 

その後5分も経たないうちに大型のトラックが再び滑走路の傍へ来て待機。
まもなく次のF/A-18が2機戻ってきて同様な着陸。
先に着陸したF/A-18は、この2機が無事に着陸するのを見届けて(?)引き上げていきました。
その他の4機はRW02側から通常の着陸をしましたね。
訓練のようでもあり、雰囲気から推測すると何か異変があったような気もするのですが、治外法権の基地内のことはわかりません。
 

F/A-18

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OP-3

OP-3(9132)
 

OP-3(9133)
 
 

UP-3D(9163)

 

EP-3(9173)

 

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米軍岩国基地周辺散策 2005年4月(1)
ホリエモン騒動により話題騒然のブジサンケイグループ。 このフジサンケイグループの扶桑社の魔の手により倒産に追い込まれたデル・プラド・ジャパ...
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