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😀 鉄道模型 木造駅舎「駅本屋1号」の組立 (5/11) 説明書の67~78、101~102 差し掛けの組立、ひさしの組立、柵の取付、ひさし波板の取付 (Diorama parts)

天賞堂の16.5mmのSLの殆どを持っておられる方から依頼されて、Ms COLLECTION のNo.501、標準型 木造駅舎 「駅本屋1号」 Scale 1/80 を組み立てています。

このページでは組立の進行状況だけをお知らせしていますので、組立要領などは書いていません。

組立要領は付属の説明書をご覧下さい。

説明書68 差し掛けパーツを着色

説明書68にありますが、事前に、差し掛け用パーツを方紙⑮に付いたままステインチーク色で着色しておきました。

説明書67 差し掛け用パーツの切り抜き、柱の加工

方紙⑮から、K1K2K3K4K5K6を切り抜きました。


方紙⑬から、M11を切り抜いて、K1K2K3の柱に貼り付けました。


K1K2K3の柱の加工完了。

説明書69~71 差し掛け用の柱の取付

K1K2K3の柱をベースに取り付けました。


K1K2K3の突合せ部に接着剤を塗布して、マスキングテープを使って固着させました。

説明書72~75 差し掛けの組立

説明書7ページの「柱と壁配置図」に従って、K4K5K6を組み付けました。

:「柱と壁配置図」に記載されている、正面口の所の赤文字K3K6の間違いです。

説明書76~77 ひさしの組立

方紙⑨から、方杖B31B32を切り抜いて、説明書7ページの「柱と壁配置図」に従って接着しました。

但し、B32は、位置決めが難しいため、ひさし波板の取付(説明書102)完了後に取り付けました。


方紙⑭から、ひさし下板M12M13を切り抜いて取り付けました。

説明書101~102 ひさし波板の取付

ひさし波板T1T2を貼り付けました。

説明書78 柵の取付

方紙⑪から、柵B105を切り抜いて、ベースへ取り付けました。

正面口にベンチを据付

車寄せ屋根を取り付けると作業が難しいので、正面口の傍にベンチを据え付けておきました。

お知らせ

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天賞堂の16.5mmのSLの殆どを持っておられる方から依頼されて、Ms COLLECTION のNo.501、標準型 木造駅舎 「駅本屋1号」 Scale 1/80 を組み立てています。 このページでは組立の進行状況だけをお知らせしています...

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